コンセプト - 家づくりの基本方針
住まいづくりの基本方針
住宅エコポイント、フラット35S対応
地球・家計に優しい太陽光発電住宅
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ビガハウスは地球にも家計にも優しい太陽光発電搭載住宅をおすすめしております。 太陽光発電搭載の家なら、家庭で1年間に使用する電気の約75%がまかなえます。これは、火力発電の場合に比べて、年間約933リットル(18リットルのポリタンク約52個分)もの石油の使用を、ひとつの家庭で毎年毎年減らせることになります。 昼間発電して余った電気は電気会社に売り、雨の日などの発電量が足りない時や発電しない夜間は従来通り購入するムダのないシステムです。例えば3.91KWシステムの場合、年間予測発電電力量は4597KWとなり、年間電気料金に換算すると12万円に相当します。(※2009年11月からスタートした「太陽光発電の余剰電力買取制度」の効果は含まれていません。また、予測発電電力量は広島でのデータをもとにしております。) 現在、太陽光発電には国や山口県から補助金が出ます。補助金額、条件などについては各機関HPをご覧下さい。 |
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いつでも安心して料理できるオール電化の家
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操作後一定時間が過ぎると自動的に通電をストップする切り忘れ防止付。鍋を空焚きの状態で放置すると、センサーが感知して自動的に通電をストップする空焚き防止付。発火を防ぐ温度過昇防止付。 鍋を置かなかったり外したりすると、一定時間後に自動的に通電をストップします。 |
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エコスカイプロジェクト
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エコスカイプロジェクトとは、三菱重工グループの下関菱重興産株式会社と菱興グループ各社及びOM計画株式会社と共同で、2008年度4月よりスタートした「新技術をコアとする超省エネ住宅技術」を実証試験する施設の名称です。
省エネ技術開発として、昨年度より各種のシミュレーションを行い、超省エネ技術として有効と判断した「太陽光発電+パッシブソーラーハイブリッド技術」、「高蓄熱技術」、「ソーラーベンチレーション技術」の3つの技術開発とそれら技術のシステム化及び実用化を目指します。また将来の期待される技術として、蓄電池システム(三菱重工製)の実証試験も並行して実施し、エネルギー自立住宅への展開を図ります。 |
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気密性能
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隙間相当面積(C値) C値は、家の延床面積に対する「隙間面積」の割合を示す数値です。この値がゼロに近いほど隙間が少なく、気密性が高いことを意味します。たとえば「C値が5.0cm²/m²」という場合、床面積1m²あたり5cm²の穴があるということです。断熱性能が高くても、気密性能が低いと冷暖房した空気が外へ逃げてしまいエネルギーの無駄遣いとなってしまいます。 次世代省エネルギー基準は平成11年に CO2の排出を抑えて、地球温暖化対策に貢献するために新省エネルギー基準に比べて、10~30%程度の省エネ効果向上を図り、更に高いレベルの省エネルギー基準として設けられました。C値の基準は下記の通りです。 ビガハウスのC値は2.0以下を実現しています(モデルプラン実測値)。ビガハウスは東北地方で必要とされる気密性能を満たしており、冷暖房のエネルギーロスも非常に少ない住宅です。 ※プラン等により数値は若干異なる場合があります。
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基礎パッキンによる床下全周換気システム
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基礎部分に床下換気口をとった場合、基礎のコンクリート部分を弱くし、ひび割れの原因となり又地震に対しても不利です。
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万全の防湿、防蟻対策工法を採用
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強度と耐久性に優れたベタ基礎構造で建物全体をしっかり支え、地中からの湿気をシャットアウトします。 ビガハウスは床下を全面コンクリートにすることで、土壌からの湿気が床下に上がってくるのを防いでいます。 また、湿気や白蟻の侵入を防ぐために「防蟻,防湿シート」を敷きつめて家の耐久性向上を図っています。 |
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健康、自然素材を取り入れた住宅
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ビガハウスでは無垢床やチャフウォール(ホタテ由来の壁材)、床下調湿炭など様々な健康、自然素材をご提案しております。 |
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木の良さを取り入れた木造の家
経験豊富な当社技術者が、設計から施工管理・アフターサービス迄一貫して、一棟一棟、責任をもって対応する体制としており安心です。
10年保証
(定期検診は3ヶ月,6ヶ月,1年,2年)
バリアフリーの家
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小さな子供から高齢者まで家族みんなが安心して暮らせる家をご提案しております。段差解消、階段の勾配、手摺の設置、廊下の幅から部屋の配置など様々な視点で、ビガハウスでは福祉環境コーディネーターがご家族構成に合ったプランニングのアドバイスを行っております。 |
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高い防火性能の外壁材の採用
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ビガハウスは外部からの類焼に備え、外壁に優れた性能を持つ防火サイディングを採用しています。 また万一の出火に備え各室、壁に12.5mm,天井に9.5mmの石膏ボードを貼り、火災の広がりを抑えています。 |


















